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【ベトナム編】

NEW!【後編】国内線でハノイ→ホーチミン 極寒から一気に南国へ 2時間15分の旅は快適

ノイバイ空港の国内線ターミナルは巨大だ。向かって左手がLCCのベトジェット。右手がナショナルフラッグキャリアのベトナム航空のカウンターが並んでいる。機内は搭乗率9割ほどか。かなり混んでいる。運よく3列席の窓側をゲット。左2席は空いており快適な空の旅に。旧正月が近いせいか、機内はカラフルなデコレーションが施されていた。
【ベトナム編】

NEW!【中編】ハノイ・ノイバイ空港から市内へ 86番バス搭乗 ロンビエン停留所で降車 4万5000ドン

ノイバイ空港に無事到着後、早速市内へ向かうエアポートバス「86番」の乗り場を探す ゲートから外に出て右手を進む。サイトによっては「ゲートを出て左端」などの情報があるが、実際はこちら。柱の上の方にある「15」の表示が見つかればあとは簡単。その間を外側へと進む。
【ベトナム編】

NEW!【前編】名古屋からハノイ経由ホーチミン ベトジェット搭乗レポート 最後列窓無し 1万6800円

ベトジェットのカウンターに到着。パスポートと飛行機の予約番号を見せると、「ベトナムから出国する便は予約していますか?」とスタッフ。「は?」。「ベトナムからの出国便の予約がないと搭乗できません」成田空港でも香港空港でも片道切符だけでベトナムには頻繁に出かけたものだが…
【ベトナム編】

香港航空の機内食はお菓子セット ダナン→香港、香港→東京深夜便の乗り心地は? 片道2万2400円

今回はダナンから東京への最安値級フライトとして香港航空を予約してみた。機内食が出ないLCCよりはましだが、コーヒー類の提供もなかったのは残念。まあ、格安フライトだから文句は言えないが。日本からベトナムやタイに行く場合、中国大陸系フライトが意外に格安だ。もちろん機内食やビールも提供される。
【ベトナム編】

Út Tịch café(ウット ティック カフェ)で優雅な午後 ダナンお洒落スポット再訪 

ランタンの飾りはホイアンの伝統工芸を思わせる。どこか懐かしい気分になる。店内専用のWi-Fiがあるのでパソコンを広げて仕事をしている観光客がちらほら。1階から2階への階段がやや狭いのでスーツケースを持ち上げて運ぶのは少し大変だが、2階に出ると古式ゆかしい雰囲気にビックリするはず。ダナン散策で疲れた体を休めるのは絶好のスポットだ。
【ベトナム編】

ダナンで庶民派「ミークァン」堪能 エビ・豚肉・鶏肉・ウズラ卵満載で2万5000ドン

平麺の上に豚肉、鶏肉、ウズラ卵、パクチー、揚げせんべい、コーン。真っ赤なスープは激辛かと思いきや、ほんのり甘くてコクがある。ターメリックが含まれているのか、カレーのような風味も漂い香しい。エビはとことん煮込まれている、あるいは揚げたものを味付けしているので、頭からガブリと食べられる。堪らない旨さだ。
【ベトナム編】

ダナンで床屋4万ドン、ズボン修繕3万ドン 暮らしに便利なお店紹介

料金をたずねると「4万ドン」。店内の壁に料金表示がある。明朗会計だ。女性スタッフに「ベリーショート(すごく短く)」とお願いすると、「OK!」とばかりにしっかり頷く。バリカンを手に後頭部、側頭部を丹念に刈り上げていく。頭頂部はハサミで調整。手際が良くて“チョキチョキ”とリズムが心地よい。
【ベトナム編】

ダナン・コン市場で“ぶっかけ飯”180円 ローカル食三昧 安くて旨い!

おおむね3万ドン(約180円)。メニューをひと通り眺めた後でケース内のおかずを目視し指さしで注文。厚揚げの甘辛炒め、鶏手羽元の煮込み、ライス。注文確定前に値段をしっかり確認。1分もたたずに出てきた。質感のある見ごたえ。野菜スープは薄めだが、風味がある。
【ベトナム編】

ダナン・コン市場で発見 「蒸し豚」が旨すぎた! 野菜でくるんで食べるヘルシー料理が5万ドン テイクアウトしてみた

料理の名前は「バインチャン・クオン・ティットヘオ」。茹でた(蒸した)豚肉とたっぷりの野菜を、ライスペーパーやパリパリとしたお煎餅のような皮で巻いて、特製タレに付けて食べる。イワシの稚魚をすりつぶしているようだが、形がそのまま生で入っている。ただ、臭みはなく豚肉の脂身とよく合う。
【ベトナム編】

美しいホイアンの景色 ぶらぶら散策中のフォトを紹介 鮮やかな光が浮き上がる幻想的な街

ホイアンは美しい街だ。1日中、歩いていてもまったく飽きない。今回は街歩きで撮った数々の写真を紹介しよう。主要な通りは緑が多く、癒される。ベトナムなのでバイクはひっきりなしに走ってくるが、ハノイやホーチミンほどごみごみしていない。コムガー(ベトナム風チキンライス)のお店もアート感覚にあふれている。
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