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【タイ編】

NEW!鈍行列車でパタヤへ 車窓の眺めが美しく飽きない4時間の旅 時間短縮の裏技も紹介 

ファラーンポーン駅からパタヤ南駅まで4時間近くかかったわけで、これならバスの方が速いという声も聞こえてきそうだが、実際のところ、エアポートリンクの真下にあるラムカムヘン駅やフアマーク駅から乗車すればかなり時間を短縮できる。スワンナプーム国際空港に到着したらエアポートリンクに乗ってマッカサン駅、ラムカムヘン駅、フアマーク駅周辺のホテルに宿泊し、翌朝列車でパタヤへ向かうという選択肢もあるだろう
【タイ編】

NEW!【パタヤ12日目】パタヤ→スワンナプーム国際空港→ドンムアン空港 KK Poshtelは2200円と激安 市場のお粥が絶品だった

古着売り場はかなり面白い。お値段は20バーツ、100円から。こちらも「PUMA」ではなく「PAMA」であったwトロトロのお粥の上に豚肉ミンチと半熟卵がのっている。これで40バーツは安すぎる。
【タイ編】

NEW!【パタヤ11日目】ソイブアカオのこざっぱりしたタイ料理店でカオマンガイ 店内キレイでリピート希望 ソイブアカオのお惣菜はクセになる味

カオマンガイを食べ終えブアカオ市場へ。今晩のビールのつまみを探すためだ。中でも気に入っているのが蒸し豚肉の部位。1パック50バーツ。辛いタレにつけて食べると旨いことこのうえない。いんげんと豚肉の炒め物が人気なのか間もなく品切れ。
【タイ編】

【パタヤ10日目】早朝からおばあちゃんのお粥→夜はサードロード沿いのタイ料理→厚揚げをつまみにビール飲んで寝る

半熟卵入りのお粥。卵を優しくかき混ぜると、中からレバーが出てきた。お米だけではなく肉類も足しているので栄養価は抜群だ。サードロード沿いのタイ料理店。昼は豚肉料理だったのでシーフード系がいいかな、と思い海鮮羅勒飯、90バーツを注文した。
【タイ編】

【パタヤ9日目②】ルージュ サービス アパートメント 2900円スイートは大正解 謎の電子レンジと格闘10分

困ったのはこの電子レンジ。まるで未知の物体。使い方がまったく分からないのだ。数字を押した後、左上の◇を押すと突然、動き始めた。ビックリ。陰気極まりない「サタススコート7」よりは断然まとも
【タイ編】

【パタヤ9日目①】サンシャインヒップホテルの朝食 充実ながらうす暗い空間 サイケな絵画は楽しめる

サンシャインヒップホテルの朝食会場は地下1階になっている。照明がかなり薄暗いのはなぜなのか。南国の観光名所なのだから雰囲気作りのためにもせめて照明だけでも明るくしてほしいところだが。とはいえ、肝心の料理はかなりのグレード。タイカレー、肉野菜炒め、カオパ。生春巻き、キムチも
【タイ編】

【パタヤ8日目③】ターミナル21でぶっかけ飯とあんかけそばをハシゴ食い 美容外科は海外男性客も利用 観覧車開業で賑わい 

今回、建物内に美容外科があることを初めて知った。顔のイボ取りは10個で1万5000円ほど。ポーランドに留学して美容外科を学んだ女性の医師が執刀するそうだ。海外の男性観光客もよく利用しているという。
宿泊レポート

【パタヤ8日目②】サンシャインヒップホテルは妖怪の絵が不思議 プールにバスクリン? 浴室はバリアフリー 4100円

ノースパタヤにあるサンシャイン ヒップ ホテル。パタヤビーチにいくつかあるサンシャイングループの一つ。予約サイトで4100円ほど。ハイシーズンより1000円ほど安かったので試しに予約を入れた。場所はsoi1。レセプションの壁がすごいことになっている。目玉おやじのような奇抜な絵画で覆いつくされているのだ。これはアートなのか
【タイ編】

【パタヤ8日目①】60バーツのカオパは肉と玉ねぎがデカい→ソイブアカオの100バーツマッサージ 痛い!でも気持ちいい!

カオパができるまで席で待っていると突然、お坊さんが目の前に。調理をしていたおかみさんが手を止めてお坊さんに食べ物を喜捨している。朝からありがたい光景を目の当たりにして心が清まる。みっちり1時間。おかげさまで脚が軽くなった気がする。マッサージは1時間。100バーツを渡すと、「チップ!」。財布から20バーツを取り出して渡した。
【タイ編】

【パタヤ7日目】名無し食堂→ぶっかけ飯新規開拓→ブアカオ市場でのフェイスマッサージは激痛→濃厚屋台ラーメンを堪能

ソイブアカオを南パタヤ通りの方へ10分ほど歩くとブアカオ常設市場がある。以前から気になっていた顔面マッサージの店に入ってみることにした。1時間200バーツのところを、30分100バーツに値切ってトライだ。青と紫色の球体は氷で冷やしているせいか、顔の肌をぐるぐるマッサージする際、冷たくて仕方ない。しかも、痛い。時々、激痛に近いことも。
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